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ミューザについて

Announcement of establishment

ミューザ川崎シンフォニーホールの歴史

2004年〜

音楽のまちのシンボルとして

「音楽をもっと身近に」。ミューザ川崎シンフォニーホール(以下ミューザ)は、2004年7月1日「音楽のまち・かわさき」のシンボルとして、そんな思いから生まれました。「MUZA」とは、「Music」と人が集まる場所を意味する「座」を合わせた造語です。
同じく2004年に川崎市のフランチャイズオーケストラとなった東京交響楽団は、ホール内に楽器庫を持ち、日頃の練習もミューザで行うなど、ミューザを活動の拠点としています。
ホールの音響のすばらしさは、開館当初から国際的に高く評価されており、指揮者マリス・ヤンソンス氏やサー・サイモン・ラトル氏からは「最愛のホール」、「世界最高のホールのひとつ」と絶賛されています。

ホールの見え方聴こえ方

2011年〜

震災を乗り越えて

2011年3月に日本を襲った東日本大震災。ミューザは天井仕上げ材等の落下という被害を受けました。幸いにも被害者は出ませんでしたが、2年間の休館を余儀なくされました。
しかしながら、「川崎市内に生まれた音楽の灯を消してはならない!」 と、休館中も各地の市民館などでコンサートを開催。地域に根ざした活動により、「音楽のまち」をよりいっそう川崎市に定着させることができました。

2013年〜

リニューアルオープン

2013年4月、復旧工事を終え、満を持してリニューアルオープン。ホールの再開を待ちに待ったお客様たちに迎えられ、ホールの新たな歴史を歩みはじめています。

リニューアルまでの歩み

ミューザ川崎シンフォニーホール

TEL044-520-0200

(10:00~18:00/土・日・祝も営業)

定休日:
年末年始12/29~1/3
保守点検日